「福島県防災アプリ」、新機能追加!
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福島県防災アプリCM「3月11日編」 [YouTubeリンク]
”命を守るアプリ” 新機能を追加!
「福島県防災アプリ」は、いざという時に速やかに避難するための情報や機能が集約されたアプリです!
令和7年3月に新たな機能を追加し、防災アプリを活用してスムーズかつ手軽に避難受付できる機能や、事業者向けの安否確認機能などが利用できるようになりました。
どんな機能があるの?
避難者・避難所支援機能(New!)※利用を希望した市町村に限り利用可能です。
災害発生時、アプリを活用して避難所への入所受付を行える機能です。
利用者は、平時のうちに氏名や住所等の個人情報をアプリに入力しておきます。災害が発生した場合、避難所に掲示された二次元コードをカメラで読み込むと、避難受付が完了します。
紙の避難者カードに個人情報等を記入する必要がなく、被災者の負担軽減につながると期待されるベコ
事業者向け安否確認機能(New!)
災害発生時、事業者が従業員の安否情報を確認することができる機能です。
事前の登録や設定を済ませておくと、災害発生時に、従業員に対し安否確認の通知が自動的に配信されます。従業員が負傷の有無や出社の可否等をアプリで回答すると、事業者が管理システム上で従業員の安否情報を確認できます。
※ご利用を希望される場合、下のExcelファイル2種類(利用申込書、アカウント情報)に必要事項を入力のうえ、ファイルを電子メールに添付し、お送りください。送信先のメールアドレスは、利用申込書の下部に記載されています。
■Excelファイル
※メールの件名は下の記載としてください。本文は空欄で結構です。
【(法人・団体名)】事業者向け安否確認サービス利用申し込み
無料で利用できるベコ
支援要請機能(New!)
災害発生時、要配慮者と、要配慮者を支援する人との連絡調整を支援する機能です。
市町村から避難情報が出されると、要配慮者のアプリが作動。要配慮者がアプリ上で支援が必要と回答した場合、事前登録していた支援者のアプリに通知が届きます。支援者は、駆け付けることが可能かどうかアプリ上で回答します。
防災情報のプッシュ通知機能
避難情報や気象警報など、災害から命を守るために欠かせない情報が随時通知されます。
現在地に加え、任意で選んだ3つの地域の防災情報を受け取ることができます。
落ち着いて適切な避難行動をとるには、情報収集が欠かせないベコ
避難所検索機能
近くの避難所の開設状況や混雑状況を確認できます。避難所までの道順案内も可能です。
また、雨量、河川水位、河川カメラ映像、道路規制などの情報を確認できます。
さまざまな防災情報を一元的に入手することができるベコ
ハザードマップの確認機能
洪水や土砂災害、津波などによる災害リスクを地図化した「ハザードマップ」をいつでもどこでも確認できます。
複数のハザードマップを重ねて表示することも可能です。
住まいや職場、学校の災害リスクを日頃から知っておくといいベコ
「マイ避難シート」の作成機能
自分に合った避難計画「マイ避難シート」をスマートフォン上で作成し、いつでも確認することができます!
とるべき行動や避難のタイミングを決めておけば、いざという時に安心だベコ
その他
他にも、グループ安否(あらかじめ作成したグループ内で相互に安否情報を確認できる機能)、備蓄品リストの作成、災害情報投稿機能など多くの機能があります。
詳しくはチラシをご覧ください!
さあ、ダウンロード!
【App Store】
【Google Play】
【二次元コード(App Store、Google Play共通)】
県広報誌「ゆめだより」の特集で紹介されました!
福島県防災アプリが県広報誌「ゆめだより」の特集で紹介されました!
■県広報誌「ゆめだより」特集
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