福島第一原子力発電所の立入調査・状況確認(令和元年度)
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年5月18日更新
県では、福島第一原子力発電所事故の収束作業の進捗状況を確認するため、「福島第一原子力発電所の廃炉等の実施に係る周辺地域の安全確保協定」に基づき、必要に応じて立入調査及び状況確認を行っています。
ここでは、県が実施した立入調査又は状況確認の結果を掲載しています。
令和元年5月20日
放射性物質が飛散する可能性のある作業の確認及び地震・津波対策の状況を確認するため、廃炉安全監視協議会で立入調査を実施しました。
令和元年8月7日
耐震上の裕度向上を目的に8月1日から開始されている1/2号排気筒解体工事の確認及び廃炉に伴う作業の進捗状況を確認するため、廃炉安全監視協議会で立入調査を実施しました。
