| 月日 | 内容 | 場所 |
|---|---|---|
| 5月23日 | 在オーストラリア日本国特命全権大使表敬訪問 | キャンベラ(オーストラリア) |
| 5月23日 | オーストラリア連邦外務貿易省訪問 | キャンベラ(オーストラリア) |
| 5月23日 | オーストラリア女子ソフトボール前代表前監督との会談 | キャンベラ(オーストラリア) |
| 5月23日 | オーストラリア連邦総督との会談 | キャンベラ(オーストラリア) |
| 5月23日 |
ふくしまレセプション-ふくしまの今と魅力を伝える講演・交流会- |
キャンベラ(オーストラリア) |
| 5月24日 | オーストラリア連邦総督邸訪問 | キャンベラ(オーストラリア) |
| 5月25日 | Snow Travel Expo スキー・県産酒プロモーション | シドニー(オーストラリア) |
| 5月25日 | 「ふくしまの酒」と豊かな食文化プロモーション | シドニー(オーストラリア) |
| 5月26日 | 在シドニー日本国総領事表敬訪問 | シドニー(オーストラリア) |
| 5月26日 | 日本政府観光局(JNTO)シドニー事務所所長表敬訪問 | シドニー(オーストラリア) |
| 5月26日 | 「ふくしまの酒」試飲商談会 | シドニー(オーストラリア) |
| 5月26日 | GAKU Robata Grillオーナーとの会談 | シドニー(オーストラリア) |
| 5月26日 | オーストラリア旅行業協会(ATIA)とのMOU締結式 | シドニー(オーストラリア) |
| 5月26日 | 観光誘客トッププロモーション | シドニー(オーストラリア) |
| 7月18日 | 東京都中央卸売市場における県産夏秋青果物トップセールス | 東京都 |
| 8月6日 | ヨークベニマル西ノ内店における県産農林水産物トップセールス | 郡山市 |
| 1月12日 | スペイン・バスク州との連携覚書締結式及び首相との会談 | ビトリア=ガステイス(スペイン・バスク州) |
| 1月12日 | 在スペイン日本国特命全権大使との懇談 | ビルバオ(スペイン・バスク州) |
| 1月12日 | ふくしまの酒と食のプロモーション | ビルバオ(スペイン・バスク州) |
| 1月12日 | テクナリア(研究開発施設)視察 | ビルバオ(スペイン・バスク州) |
| 1月13日 | ファン・ゴッホ美術館視察 | アムステルダム(オランダ) |
| 1月13日 | Hokkai Suisan CEOとの会談 | アムステルダム(オランダ) |
| 1月13日 | クレラー・ミュラー美術館長との懇談 | アムステルダム(オランダ) |
| 1月13日 | 在オランダ日本国特命全権大使との懇談 | アムステルダム(オランダ) |
| 1月13日 | ふくしまの酒と食のプロモーション | アムステルダム(オランダ) |
| 1月14日 | 在ハンブルク日本国総領事表敬訪問 | ハンブルク(ドイツ) |
| 1月14日 | ドイツ・ハンブルク州首相との会談及び州との連携覚書締結式 | ハンブルク(ドイツ) |
| 1月14日 | 県-ドイツ・ハンブルク州セミナー | ハンブルク(ドイツ) |
| 1月14日 | 県-ドイツ・ハンブルク州レセプション | ハンブルク(ドイツ) |
| 1月15日 | ドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州首相との会談 | デュッセルドルフ(ドイツ) |
| 1月15日 | ドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州との連携覚書締結式 | デュッセルドルフ(ドイツ) |
| 1月15日 | 県-ドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州セミナー | デュッセルドルフ(ドイツ) |
| 1月15日 | ドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州県人会との交流会 | デュッセルドルフ(ドイツ) |
| 1月16日 | ふくしまの酒と食のプロモーション | デュッセルドルフ(ドイツ) |
| 1月16日 | 在フランクフルト日本国総領事表敬訪問 | フランクフルト(ドイツ) |
内堀知事は、鈴木 量博(すずき かずひろ)在豪州日本国特命全権大使を訪問し、これまでのご支援に対する感謝の思いを直接お伝えしました。
また、本県の復興状況や食の安全性などについて説明し、福島の現状について理解を深めていただきました。
内堀知事は、豪州連邦外務貿易省のエリー・ローソン副次官を訪問し、本県へのこれまでの御支援に対する感謝の思いをお伝えしました。
また、本県の復興状況や食の安全性など、現在の取組について御説明し、福島県についての理解を深めていただきました。
内堀知事は、東京2020オリンピックで来県された際に、本県の桃や景観を絶賛してくださったレイン・ハーロウ 豪州女子ソフトボール前代表監督と会談し、4年越しの感謝の思いと、福島県民にとって何よりも大きな励ましとなったことを、直接お伝えしました。

内堀知事は、サム・モスティン豪州連邦総督を訪れ、これまでのご支援に対し、御礼を直接伝えしました。
また、本県の復興状況や食の安全性など、現在の取組について説明し、福島についての理解を深めていただきました。

輸入規制の撤廃を始めとした、これまでの御支援に対する感謝の思いと、本県の復興状況や食と観光の魅力などを直接お伝えし、本県への理解醸成を図るとともに、豪州からの観光誘客を促進する「ふくしまレセプション」が開催され、内堀知事が出席しました。
レセプションでは、豪州連邦議員や省庁関係者、在豪州各国大使館、メディア、在豪州日本人関係団体など、152名の方々を対象に知事が講演し、「福島の今」をお伝えしたほか、日本酒などの県産品を提供する交流会が行われました。
在豪州日本大使館において「ふくしまレセプション」の当日の様子を動画にまとめ、大使館の公式Xで紹介してくださいました。
以下のリンクからぜひご覧ください。(公式Xに移動します。)
https://x.com/JPEmbassyAU/status/1928346904099967466

内堀知事は、豪州連邦総督邸に招かれ、サム・モスティン豪州連邦総督夫妻と懇談をしました。
豪州連邦総督から、前日の「ふくしまレセプション」での知事講演について、「福島の復興の現状を詳しく知ることができた。有意義であった。」と話がありました。

内堀知事は、一般スキー旅行客向けの豪州最大のスノー旅行博(Snow Travel Expo)において、本県のスノーリゾート、スノースポーツを中心とした冬の観光地の魅力に関するプレゼンテーションを行いました。
また、福島県ブースにおいては、鏡開きや県産日本酒の振る舞いを行い、県産日本酒の認知拡大、消費拡大につなげました。

内堀知事は、シドニーの飲食店「ウチラウンジ(UCHILOUNGE/O’Uchi)」において、「ふくしまフェア」を開催し、ふくしまの酒と食についてプロモーションを行いました。
「ウチラウンジ」は、本県出身の熊坂良太(くまさか りょうた)氏がオーナーを務めており、ふくしまのお酒とペアリングを意識した新メニューを提供していただきました。
この新メニューについては、今後、インフルエンサーなどを活用した情報発信を予定しており、本県における食の魅力や、奥深い伝統文化などを広く発信することとしています。

内堀知事は、山中 修(やまなか おさむ)在シドニー日本国総領事及び関山 雄太(せきやま ゆうた)総務班長・領事を訪問し、本県へのこれまでの御支援に対する感謝の思いと、復興が進む「福島の今」をお伝えしたほか、世界でも高く評価されている県産日本酒の販路拡大に向けた更なる御協力をお願いしました。

内堀知事は、北澤 直樹(きたざわ なおき)JNTOシドニー事務所長を訪問し、本県へのインバウンド誘客促進に対する感謝の思いをお伝えするとともに、復興が進む福島の現状や本県観光の魅力を改めてお伝えし、本県への誘客について更なる御協力をお願いしました。

内堀知事は、県産日本酒のさらなる販路拡大に向け、現地輸入事業者や流通事業者を対象に、県内蔵元とともに、県産日本酒のプロモーションを行いました。
商談会参加者に県産日本酒は好評で、県内蔵元の皆さんと熱心に商談される事業者も数多くいらっしゃいました。

内堀知事は、GAKU Robata Grill(ガク ロバタ グリル)のオーナーとして、現地で活躍する著名なフランス料理シェフである犬飼 春信(いぬかい はるのぶ)氏を訪問し、令和7年3月に福島牛を用いた試作メニューを提供いただいたこと対して御礼をお伝えしました。
また、今後、新たに、福島牛を用いたメニューを提供いただけることとなり、県産品の更なる販路拡大に向けた御協力をお願いしました。

内堀知事は、オーストラリアにおいて、アウトバウンド業界を代表する全国規模の業界団体であるオーストラリア旅行業協会(Australian Travel Industry Association)と、福島とオーストラリアの交流関係の更なる発展に向け、誘客を促進するためのプロモーションの実施や、更なるインバウンド誘客の拡大に向けた意見交換の実施を内容としたMOU(覚書)を締結しました。

内堀知事は、現地旅行会社や在豪州福島県関係者の方々に、本県の魅力を伝える観光誘客セミナーを実施しました。
知事は、第1部の観光誘客セミナーで、震災からの復興を着実に進めている福島の魅力を「スノーアクティビティ」「体験」「歴史や伝統文化」「食」などの視点からプレゼンテーションをし、本県を直接訪れていただけるようPRしました。
第2部の交流会では、本県が誇る「ふくしまの酒」や県産品を提供し、福島の食の多様さや魅力を来場の皆さまに感じていただきました。

内堀知事は、東京中央卸売市場(太田市場)で、JAグループ福島、福島県くだもの消費拡大委員会と合同でトップセールスを実施しました。
県産農産物の取引拡大や風評払拭のため、本県を代表する「もも」や「夏秋きゅうり」など青果物の旬の時期にあわせてPRを行いました。
知事は、「我々は『ふくしまプライド。』という言葉と共に、福島の農産物をお届けしています。」「『ふくしまプライド。』、スタートして10周年。今年も熱い思いを持って、皆さんの食卓に笑顔とおいしさを届けますので、ぜひ、市場の皆さん、これからもお力を貸してください。」と話しました。

内堀知事は、「おいしい ふくしま いただきます!」キャンペーンの一環として、夏本番を迎え、本県が誇る桃や今が旬のきゅうり、トマトなどの夏野菜をはじめとした福島の農林水産物をPRするため、ヨークベニマル西ノ内店でトップセールスを行いました。

内堀知事は、エネルギー、クリーンテック、バイオテクノロジーおよびインダストリー4.0と、新たにガストロノミーの分野での有益な関係構築を図るため、プラダレス・バスク州首相との間で、連携に関する覚書を締結(更新)しました。
本覚書に基づき、この訪問を契機として、福島県・バスク州双方の研究機関・大学等が交流を始めることで合意しました。
また、東日本大震災以降の同州からの支援への御礼を伝えるとともに、今後の両地域の交流拡大・深化に向けた意見交換を行いました。

内堀知事は、山内 弘志(やまうち ひろし)在スペイン日本国特命全権大使を訪問し、本県へのこれまでの御支援に対する感謝の思いと、復興が進む福島の今をお伝えしたほか、バスク州政府との連携に向けてさらなるご協力をお願いしました。

内堀知事は、バスク州との連携協定に基づき、「食の交流」の一環として、「美食の町・ビルバオ」で、スペインでは初となるふくしまの酒と食のプロモーションを実施しました。
プロモーションに参加された現地の飲食業関係者の方々からは、「飲みやすく大変おいしい」、「ぜひ、取り扱いを検討したい」といった声をいただきました。

内堀知事は、スペイン最大級の応用研究開発機関として、産学連携の核となる組織であるテクナリアに、産業技術総合研究所福島再生可能エネルギー研究所とともに訪問しました。

内堀知事は、福島県立美術館で2026年2月から「大ゴッホ展」を開催することに伴い、ゴッホの作品を最も多く所蔵しているアムステルダムのゴッホ美術館を視察しました。
知事は、「あらためてゴッホのエネルギーを感じることができ、大変感動するとともに、多くの皆さんに福島展を鑑賞いただきたいと再認識しました。」と話しました。

内堀知事は、EUにおいてアオサノリをはじめとした県産品の取り扱いや販売促進に協力いただいている北海水産のマリナスCEOと、県産品の輸出促進に向けて連携覚書を締結しました。
知事は、「これまで培ってきた北海水産の欧州での広い流通ルートを生かしていただき、松川浦産のあおさや県産酒などの販売促進に留まらず、日本食の欧州でのさらなる普及につながることを期待しております。」と話しました。

内堀知事は、福島県立美術館で2026年2月から開催する「大ゴッホ展」に作品を提供していただくクレラー・ミュラー美術館のベンノ館長を訪問し、子どもたちによるゴッホの模写やオマージュ作品の絵画コンクールを行ったことを報告するとともに、直接、福島展の開会式へのご招待をお伝えしました。

内堀知事は、道井 緑一郎(みちい ろくいちろう)在オランダ日本国特命全権大使を訪問し、これまでのご支援に対する感謝の思いを直接お伝えしました。
また、本県の復興状況や食の安全性などについても説明し、震災と原発事故からの復興に向け、挑戦を続ける福島県への理解を深めていただきました。

内堀知事は、県産日本酒のさらなる認知度向上と販路拡大に向け、現地の飲食業関係者や報道関係者の方々に直接プロモーションを行いました。また、県産酒とのペアリングメニューの提供を通じて、県産品の品質の高さや魅力を発信しました。
プロモーションに参加された方々からは、「日本酒の歴史や醸造の話が大変興味深かった。」、提供した県産品に対して「非常においしい。」、「日本料理以外にも合うのではないか。」といった声をいただきました。

内堀知事は、戸田 真介(とだ しんすけ)在ハンブルク日本国総領事を訪問し、ハンブルク州訪問における総領事館からのご支援に対する御礼と、再生可能エネルギーや水素分野における今後の両地域の交流拡大・深化などに向けた意見交換を行いました。

内堀知事は、チェンチャー・ハンブルク州首相を訪問し、東日本大震災以降の同州からの支援への御礼と再生可能エネルギーや水素分野における今後の両地域の交流拡大・深化に向けた意見交換を行いました。
また、再生可能エネルギーや水素分野における協力関係を一層強化することを目的に、チェンチャー首相との間で、連携に関する覚書を締結(更新)しました。
本覚書に基づき、この訪問を契機として、福島県・ハンブルク州双方の研究機関・大学等が交流を始めることで合意しました。

内堀知事は、本県の復興の現状や県内における先進的な再生可能エネルギー・水素に関する取り組みなどについて、プレゼンテーションを行いました。
また、本県企業の水素活用の取り組みや、県内研究機関などの再生可能エネルギー・水素に関する取り組みについて紹介し、本県の現状や関連産業、研究機関の取り組みについて理解を深めていただきました。

内堀知事は、ハンブルク州との経済交流のさらなる深化と、海外における風評の払拭、震災の風化防止を図るため、県産日本酒などを提供するレセプションを実施し、福島の魅力を発信しました。
また、参加されたハンブルク州関係者や関係団体、州内企業の方々との懇談を行いました。

内堀知事は、ヴュスト・NRW州首相を訪問し、東日本大震災以降の同州からの支援への御礼と今後の両地域の交流の拡大・深化に向けた意見交換を行いました。

内堀知事は、NRW州との再生可能エネルギーおよび医療機器分野におけるこれまでの連携が両者にとって有益であったことを確認し、知事とノイバウアー・NRW州副首相兼経済・産業・気候保護・エネルギー大臣との間で、連携に関する覚書を締結(更新)しました。
本覚書に基づき、この訪問を契機として、福島県・NRW州双方の研究機関・大学等が交流を始めることで合意しました。

内堀知事は、本県の復興の現状や県内における先進的な再生可能エネルギー・水素に関する取り組みなどについて、プレゼンテーションを行いました。
また、県内の再生可能エネルギー・水素関連産業集積の取り組みのほか、本県企業の水素活用の取り組みや県内研究機関などにおける再生可能エネルギー・水素に関する取り組みについて紹介し、本県の現状や関連産業、研究機関の取り組みについて理解を深めていただきました。

内堀知事は、NRW州福島県人会との交流会に出席し、今回の欧州訪問の目的や本県の復興の現状について説明するとともに、県産品の魅力を発信いただいていることへの御礼を伝え、県人会の方々一人一人と交流を深めました。

内堀知事は、県産品の販路拡大と輸出促進に向け、オランダの輸入事業者である北海水産のご協力のもと、県内蔵元などとともに、現地の飲食業関係者の方々を対象としたプロモーションを行いました。
プロモーションに参加された方々からは、「飲みやすく大変おいしい」、「ぜひ、取り扱いを検討したい」といった声をいただきました。

内堀知事は、伊藤 猛(いとう たけし)在フランクフルト日本国総領事を訪問し、本県へのこれまでのご支援に対する感謝の思いと、復興が進む福島の今をお伝えしたほか、再生可能エネルギー分野や県産品の輸出促進についてさらなるご協力をお願いしました。
